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3月, 2009の投稿を表示しています

_diary そして飛輪海へ

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ホワイティうめだの構内にある
台湾観光局の柱看板がついに飛輪海へ。
いつ変わったのか分からないけど
少なくとも一カ月前はまだF4だった。
今日久しぶりに通ったら
背景はTAIPEI101と花火をバックに
F4の4人から飛輪海の4人にチェンジしていた。
ああこれで完全に入れ替わり完了だなあとしみじみ。

ちなみにF4時代の柱看板はこちら。



CMも一時流れていたらしいけど
完全に見逃しているので私はまだ未見。

F4のイベントは意地でも行くぞって感じだったけど
飛輪海になって少し落ち着いた。
いや、好き。好きなのだけどね!

_diary 中国語日記はじめました

久しぶりに嘉荟先生との中国語。
前回に宿題として出されていた
中国語日記を添削してもらうことに。
(頑張って2日分ほど書いた。)
これがまた、結構こまごまと間違えていて
会話は全然ダメだけど書くのはまだましかと思っていたのは
完全におごりだったなあ。
パーフェクトだとはさすがに思ってなかったけど。
文法はやっぱり難しい。
「了」の置き方とか全然把握できてない。

ちなみに先生は学校が春休みで来週から3週間ほど
中国に帰ってしまうそうなので上課はお休み。
でも日記はちゃんと書き続けよう。週一が最低目標。


さて結局、中国語の日記はQQ空間で書いている。
やっぱり中国のサイトだからなのか
はたまたMACとの相性が宜しくないのか
画像がアップできなかったり、いろいろ不自由が多い。
スキンとかもカスタマイズしたいけど
どうやら会費を払わないとできないっぽい。
凝らなくても全然いいんだけど
シンプルな、普通のスキンがないのだ。

ただ、QQをやってる人たちは
一緒にQQ空間も見るのか
「空間見たよ」って話しかけてくれることも多いから
とりあえずここで続けてみようと思う。

ちなみに空間名は「梅花香自井上来」。
中国でよく言われるフレーズ(ことわざ?)を
もじって先生が考えてくれた。
てか、空間を開いてくれたのも彼女。
どうにも私のMACではうまくいかなかった。
やっぱりMACとの相性が悪いんかしら。

_diary スゥジュエ? スーチェ?

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校了あけのMちゃんを誘って
grafで開催中の『graf スタンダード展』に行ってきた。
期間中、週末ごとにいろんなワークショップが開かれていて
その中に「sucheaなティータイム」なるものを見つけたから。
grafサロンの川西さんが供してくれる4種類のお茶と3種類のお菓子。



1つ目は中国の龍井茶。
シンプルな造形が美しいガラスコップに中投法で淹れてくれた。
去年の夏に好んで飲んでいた中国緑茶を久しぶりに飲んだ。
やっぱりおいしいね。
ちなみに川西さんも黄亜希先生の中国茶教室に
5年ぐらい通っていたらしい。てことは私の大先輩。
とはいえ、私は学んでるというよりも
飲みにいってるという感じだから当然足下にも及ばない。

2つ目と3つ目は紅茶。
これはテイスティングカップで淹れたものを
スプーンでテイスティングする。
中国茶で言うところの品茶ね。

一つは渋くて個性的なヌワラエリヤ、
もう一つはシンプルなディンブラ。

基本、紅茶はストレートで飲まないので
そのものを味わうみたいなことをしないから新鮮。
だけどやっぱりミルクと砂糖を入れたい衝動に駆られる。

でもって4つ目が「suchea(スーチェ)」という
grafオリジナルの紅茶。
ヌワラエリヤとディンブラをブレンドして
柑橘系のフレーバーをつけたもの。
スーチェは中国茶の「四絶」という言葉から来ているとのこと。
四絶なら読み方はsijue。
漢字を見るとどうしてもスゥジュエと読みたくなるね。

味がはっきりしているから
ミルクを入れても全然勝てると思う。
だからやっぱりミルクと砂糖を入れたい衝動に駆られる。



お菓子はsucheaのジェラートとsucheaカップケーキ。
でもって下に敷いてる布のマットもsuchea染めと
これでもか! なsucheaづくし。
後ほど会う予定の、明後日日本を発つNちゃんの
送別プレゼントにいいねとsucheaの茶葉を購入。

あっという間に1時間半。

それから5Fのギャラリー gmで浅井裕介展を覗く。





それからそれから国立国際美術館に移動して
『アヴァンギャルド・チャイナ』二度目の鑑賞。
年末に北京でど派手な『Dior展』とか見てるからか
とてもあっさりに見えた。
孙原+彭禹『老人ホーム』のおじいちゃんたちは今日も元気だった。


それからそれからそれから。
江坂に移動して久しぶりのカレーパーティ。
Mちゃんが待ち合わせ時間を勘違いしていて30分遅刻。

久しぶりにみっちりとした休日を過ご…